🦴骨休め pt.33

春になって、フリマ徘徊にて衝動買い(ケースパーツ)してしまい、組んでみました。(^。^)

Jetな質感に近いベゼルが非常に好印象です!(私感)・・・ジェットと言っても、Paul McCartney(Wings)の曲ではないです。今、’91年の『unplugged』聞きながら書いてます。 Jetならぬ、”Junk”が絶品です。・・・Amy’s theme (ジョン・セバスチャン®でNRBQやニック・デカロオーケストラ版が絶品), Benのテーマ(Jackson5、マイケル少年)といい、短いワードのタイトルは名曲揃いですなぁー・・・おっと脱線。

パーツ:SDBC061ケース&クラウン、オレンジSumo長短ハンズ、SRP407BabyTunaセカンド、4R15Bムーブ(Sporkでは4R15AにてBタイプはリプレイス用らしいです、ebay:Kd89frさんの解説)

裏側はSumo似てます! ムーヴ振り子は”ギョーシェ”仕上げ!!
やっぱり、オモテは”1968ダイバーmodern ver.”仕様
Sumo系の針は非常に取り付け(扱い)易いです。以前のAlpinist版の”笠”形状だと、上下のクリアランス(隙間)がとり辛いぃんですょねー

trio de(ダ!)  カルテット

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2 Replies to “🦴骨休め pt.33”

  1. yoohiyyさんこんにちは。
    やはり純正パーツを使ったcustomは統一感がありますねー
    社外品の針や文字盤を使うと夜光部が”昼”と”夜”で色合いが違ったり、社外ベゼルだと回転が”激重”だったり”軽々”だったり…社外リュウズはネジがカシリそうで何時も気を使います。
    私がお茶らけたカラーが多いのはこの辺が理由だったりします→単なる派手好み!?

  2. YOSHIPI-さん
     こんばんは、コメ(※)有難うございます!
    何だか一つの事で気になると(好きになると)、趣変えて続けちゃんうんですよねー
    今回は、削ったり、接着したりせずイージーぽんっ!で組めちゃったので骨休め(手抜き)です。
    ただ、ムーブがハック機能なしでしたので受け器から外してテンプが止まった事を確認しながら、3針をひとつ一つ差したので時間が掛かりました。
    このシリーズでは、ルミ部の緑青っぽいカラーが、黒系の背景に冴えた感じが一番好きなんですよ。

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