ボーイをシュッとさせてみました(その2)

皆さんこんにちは

先日ガラ箱を整理していたら粗雑にしまわれたボーイの純正ベゼルが幾つも出てきました

「構わん。私の知らなかった戦力のことなどな」(シャア風)

ぼんやり眺めていると「閃いた!ギザ落としだ!!」

以前からずっとブライ〇トリングとかブラ〇イトリングなんかの”シュッとしたライダータブ”に憧れていました

ここだけの話、メリハリの無いボーイのベゼルのギザギザが

「スレッガーさんかい?早い!はy…滑る!滑るよ!!」(カイ・シデン風)

おっと、茶番はここまで

12・3・6・9方向のみ残してギザギザを削り落としました

ケースも削りました

今回はリューズガードを板状に残し、ラグは前回よりも更にえぐりました

少しドレス系になりましたかね?

※当然ですがベゼルのギザギザを無くしたので余計に滑ります。なのでスプリングは入れていません

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6 Replies to “ボーイをシュッとさせてみました(その2)”

  1. これは実に渋いですね!
    ベゼルの加工もそうですが、ラグ部分の引き締まったシェイプが好みで、そそります!
    ベースがボーイって絶対分かりません!素晴らしいです。
    しかし、ここまで来たら、普通に職人ですね!^^

  2. mr.tenchoこんばんはー
    今回はベゼルを先に削ったのでケースは成り行きでこんな感じになりました。
    職人なんてトンでもないです!
    精進します!

  3. YOSHIPI-さま
    さらにシュッとしましたね~
    職人でなければマイスターとでもお呼びしましょうかw

    ボーイに少し飽きたら、味変するのも面白いですね!

  4. SHUKUさんこんにちは
    私はメカを弄れないので外装に注力…
    何事も”形から入るタイプ”ですww

  5. YOSHIPI-さん
    素晴らしいですね。
    センスもさる事ながら加工技術が秀逸です🤩

    1. 大地さんありがとうございますー!
      鏡面仕上げ(一応ww)は取り切れなかった凹凸や磨き残しが目に付くのでキリが無いです
      なので次回は別の策を…
      あ、卓上グラインダーの細幅砥石ですがホムセン巡りしたら売ってましたw

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