You Might Also Like

8 Replies to “2nd homage”

  1. shinさん、こんばんわ。お久しぶりです!
    今回のセカンド復刻風もかっこいいですね!!
    僕も最近steeldiverベースで62MAS風を考えてて興味深々です。
    steeldiverの質感とか作りは全然普通に良い感じですか?
    もし良かったらお聞かせください。よろしくお願いします。

    1. ichiさん
      ありがとうございますm(__)m
      やはりお安いので多少荒い感じがしますがその辺は手を入れてとかすればいい感じになるかと思ってます!
      62MAS風、楽しみにします!!

      1. shinさん、ありがとうございました!
        たいへん参考になります。そうなんですね。でも多少粗くてもムーブとかケース一式含めて手に入ることを考えたらコストパフォーマンスが魅力だなと思ってました。早速手を入れる妄想が始まってしまいますが、別で今部品の到着を待って作ろうとしているのがあるのでその後でちょっと先になりそうですが62MAS風も作ろうと思いました。また作った際は投稿させて頂きます。

  2. shinさん
    素晴らしいです🤩
    復活セカンドと言われてもなんの違和感もない出来栄えです👍
    気軽に弄れる楽しみがある分こちらの方が長く楽しめますね。

    1. 大地さん、そう言えば、このSEIKOさんのモノホンの方の復刻セカンドケースが「ダイヤシールド」とか言う超硬コーティングされているのでキズが付き難くて、普段使いにはとってもありがたいのですが、一旦キズが入ってしまうと、私達がよくやるケースの磨き直しができないんですよ!
      職人も「あぁ、無理や!硬すぎる!」と、やってくれません!(汗)
      ですので、我々のようないじりたい派には社外品のケースの方が実はありがたいかもです!(笑)

      1. 店長様
        ありがとうございますm(__)m
        ダイヤシールドは本当に研磨が頑張ってもダメですね(^-^;
        傷がつきにくいってのはいいんですがいざ入ったとなると😢

      2. 店長さん
        そうなんですね、情報をありがとうございます。
        やはり弄りたい派にはこちらのケースの方が楽しめますね👍

    2. 大地さん
      ありがとうございますm(__)m
      やはりちょっとチープな感じしますが飽きたら色々また出来るのでいいですね♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください